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	<title>インターネットで情報発信</title>
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	<description>インターネットで情報発信</description>
	<pubDate>Thu, 10 Apr 2008 01:14:59 -0500</pubDate>
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		<title>RSSってなに？</title>
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		<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 13:50:58 -0500</pubDate>
		<dc:creator>net</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

		<category><![CDATA[HP作成の方法]]></category>

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		<description><![CDATA[RSSとは、大企業から個人までウェブサイトを持つ誰もがそのサイトのコンテンツを配信することができるようにする、ファイルのフォーマットを指す。
これは、漫画や人気のあるコラム等が作者から何百もの新聞に配信されるのに似ています。
RSS配信は無料であることが多く、配信されるコンテンツはエントリーの全てではなく抜粋やサイトへのリンクであることが多いです。
テクノラティはRSSを使って何百万ものブログの更新情報をトラッキングしていますね。
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		<title>ブログとは</title>
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		<pubDate>Sat, 05 Apr 2008 13:43:37 -0500</pubDate>
		<dc:creator>net</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[ウェブログ、もしくは「ブログ」とはウェブ上の個人日記を指す。
ブログはそれを書く人の人数と同じ数だけ、たくさんのテーマ、たくさんの意見が書かれています。
読者が多く影響力の高いブログもあれば、家族や友人のような近い関係の人に向けブログもあります。 
ブログの力は、何百万人もの人が簡単に意見を表すことができるようにし、また更に多くの人がそれらにコメントをつけることができるということにあります。
ブログは流動的でダイナミックなメディアです。
今までウェブが「図書館」のようであると言われてきたのに対し、ブログは「会話」に近いものです。
ブログの読者やブログを書く人、ブログにコメントを書く人が増えるにつれて、ウェブの利用方法は根本的に変わってきています。
インターネット利用者は、情報に対して受動的な消費者からアクティブに働きかけます。
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		<title>SEOとは</title>
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		<pubDate>Fri, 04 Apr 2008 13:35:13 -0500</pubDate>
		<dc:creator>net</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[SEO]]></category>

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		<description><![CDATA[検索エンジン最適化とは、ある特定の検索エンジンを対象として検索結果でより上位に現れるようにウェブページを書き換えることです。
サーチエンジン最適化とも言われる。英語の &#8220;Search Engine Optimization&#8221; の頭文字を取ってSEOとも言われている。
最適化の対象になる検索エンジンは、Googleであることが多いです。
これは、海外においてGoogleのシェアが高いことによる。日本ではYahoo!サーチの利用者が多いため、Yahoo!サーチ対策も重視されています。
最適化を不適切に行うと、検索エンジンのランキングを意図的に変更され、結果として利用者の利便性を損なうことになるため注意が必要になってきます。
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		<title>ページランク向上の仕組み</title>
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		<pubDate>Wed, 02 Apr 2008 13:33:53 -0500</pubDate>
		<dc:creator>net</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[HP作成の方法]]></category>

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		<description><![CDATA[特定のウェブサイトの、ウェブページのページランクを向上させるにはどうしたら良いか。
ここからはGoogleがどのようにウェブページ間のリンクを判断し、ページランクの点数を付けていくかと言うことを掘り下げ、そしてページランクを向上させるために何ができるかを考えてみたいと思う。
Googleのページランクでは、ウェブページ間のリンクを主に２種類に分けて考えています。
１つは「内部リンク」、ウェブページと同じサイト内の他ページからのリンクであり、２つ目が「外部リンク」、つまりそのウェブページとは別サイト上のウェブページからのリンクになります。
一般論で言えば単純に自分のサイト内のウェブページ同士でリンクを張っている内部リンクより、他サイトのウェブページとのリンクの方がはるかにページランク的に高く評価されます。
内部リンクもサイト構成の方法次第で評価を最大限に高くすることもできますし、また外部リンクもその仕組み、点数の方法を理解した上で、より効果的なリンクキャンペーンや外部リンクを考えたサイト構築が可能になってきます。
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		<title>ページランクはリンク元の質と数で計算される</title>
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		<pubDate>Tue, 01 Apr 2008 13:30:32 -0500</pubDate>
		<dc:creator>net</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[HP作成の方法]]></category>

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		<description><![CDATA[ページランクの考え方は、Googleが「ウェブページＡがウェブページＢにリンクしていると言うことは、ウェブページＡがウェブページＢを評価している」と判断する、と言うこと。
従来の検索エンジンはそのウェブページにキーワードが多いか、メタタグの中身はどうなっているか、などあくまでウェブページ自体を対象にページの評価を行ってきたのですが、Googleはある意味、ウェブページ自体の内容は無視してそのウェブページへのリンクがどれ位されているか、と言うことに注目しました。
この通称「Popularity Search Engine」と言われる仕組みは今でこそ多くの検索エンジンが取り入れるようになってきた検索アルゴリズムですが、最初にGoogleが開発した技術になります。
近年は従来のページ内容重視型の検索エンジン対策のウェブページ作成ノウハウが普及して、検索エンジンアルゴリズムを不正に利用したウェブページが多数登場していることもあり、ユーザーが検索エンジンでキーワード検索を行っても関係ないウェブページが表示されてしまう、と言う事態が発生していた。
そこで登場したGoogleのページランクによる検索技術は、検索エンジン業界では当初軽視されていたのですが、今ではご存知の通り、その検索結果の信頼性が評価され今や世界Ｎｏ．１のロボット型検索エンジンとして君臨している。
ウェブページＡにウェブページＢだけでなくウェブページＣもリンクしていればウェブページＡの評価は上がり、またウェブページＤもリンクしていればさらにウェブページＡの評価が上がります。
とは言え単純にリンクの数が多ければ多い程ページランクが上がると言った単純な仕組みではありません。
様々な要素に影響されて夫々のリンクの点数は変化したりします。
最も影響力があると考えられるのがリンク元のページのページランクになります。
リンク元のページランクが高ければ高い程、リンクの評価が高く加算されます。またリンク元のウェブページの内容が、リンクされているウェブページの内容に関連している程、リンクの評価も高くなってきます。
まとめると。
ウェブページへのリンクが多ければ多い程。
リンク元のページのページランクが高ければ高い程。
リンク元のページがウェブページの内容に関連していればいる程。
高くなることになり、結果として関連キーワードでの上位表示が実現できることになります。
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		</item>
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		<title>グーグルはページランクで全てのサイトを評価している</title>
		<link>http://www.submit-search-engine.com/archives/8</link>
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		<pubDate>Sat, 29 Mar 2008 13:24:12 -0500</pubDate>
		<dc:creator>net</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[HP作成の方法]]></category>

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		<description><![CDATA[この技術によって１度参照したページすべてに１０段階の評価を与えています。
１０段階のうちに「１０」がもっとも人気が高いページで、「０」がもっとも人気が低いサイトといえます。
サイト単位で物事を見ているというのはとてもユニークな発想です。
なぜなら、ネットユーザーのほとんどは多くのページをそれぞれ細かく評価するというよりは、あのサイトは面白い、このサイトはつまらない、というようにサイト単位で考えることが多いです。
]]></description>
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		</item>
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		<title>見出しごとにキーワードを入れる</title>
		<link>http://www.submit-search-engine.com/archives/7</link>
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		<pubDate>Thu, 27 Mar 2008 13:20:50 -0500</pubDate>
		<dc:creator>net</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[HP作成の方法]]></category>

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		<description><![CDATA[ページやサイト全体にキーワードが多ければサイトが上位表示しやすくなりますが、むやみやたらにいれるのはユーザーにとって見難いページになり、本来の目的のメッセージを伝えるという重要な目的を失う要因に繋がります。
そのような制限の中にあっても、キーワードを効率的に散りばめる方法として、大見出し、中見出し、小見出しにキーワードを散りばめるという方法があります。
一般的な文章には必ず見出しというものが存在します。
それを活用するという訳です。
]]></description>
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		</item>
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		<title>ページごとにコンテンツを絞り込む</title>
		<link>http://www.submit-search-engine.com/archives/6</link>
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		<pubDate>Fri, 21 Mar 2008 11:50:51 -0500</pubDate>
		<dc:creator>net</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[HP作成の方法]]></category>

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		<description><![CDATA[同じページの中に複数のテーマにキーワードがあると、上位表示しようともうまくいかないことがあります。
例えば、CDというキーワードで１位を表示を目指しているのに、CDの情報のあるページの中にDVDの商品情報がある場合を指します。
これでは検索エンジンだけではなく、人間が見ても一貫性がなく不信に思ってしまいます。
１つのページには商品のキーワードという原則を貫くようにしましょう。
様々なジャンルの商品を販売しているサイトは、特定のキーワードでは上位表示が難しくなってきます。
]]></description>
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		</item>
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		<title>サーチエンジンについて</title>
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		<pubDate>Thu, 13 Mar 2008 13:38:35 -0500</pubDate>
		<dc:creator>net</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[HTML]]></category>

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		<description><![CDATA[インターネットで「何か調べよう」「商品を購入しよう」とした場合、まず多くの方がとる行動が検索エンジンでのキーワード検索をします。
検索エンジンを利用しての商品・サービスに関連する情報を検索するユーザーは、検索キーワードに関する商品・サービスに興味を示している訳で、極めて有益な見込み客と考えます。
しかし、検索エンジンを利用しているユーザーが検索したキーワードに関するサイトをすべて見ているわけではありません。
キーワードにより様々ですが、おおよそ７割の方が検索結果の２ページ目までしか見ません。
この結果、ホームページを訪れる方の為にどれだけすばらしいコンテンツを用意していたとしても、検索したキーワードで２ページ目以内に表示されなければ、7割の方にとっては存在しないサイトになってしまいます。
WEB上に多くのサイトがあふれる中、自らのホームページにより多くの集客を望む場合、良いコンテンツであるのはもちろん、検索エンジンで自サイトに関係するキーワードの上位表示（SEO）は必須になってきます。
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		<title>テーマ選びは重要</title>
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		<pubDate>Thu, 13 Mar 2008 11:49:02 -0500</pubDate>
		<dc:creator>net</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[HTML]]></category>

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		<description><![CDATA[主題選びが難しく感じられるのは、どんな情報なら発信する価値があるのか判断しにくいということが原因のひとつになります。
発信したいテーマはあるけれど、情報が不完全だったり、あるいは誰が読んでくれるか確信が持てないことに繋がってきます。
しかし、心配には及びません。
個々の情報は小さくとも、リンクやサーチエンジンの力によって全体では史上最強の百科事典として機能するというところにあります。
断片的でも構いませんから、自信を持って関心事をWEBページに書き込んでみるようにしましょう。
本を一冊書きあげるのではなく、そのうちの一項目だけでよいとなれば、主題も選びやすくなってくるはずです。
断片すら思いつかないというときは、読みかけの本のテーマでも、昼休みの話題でも構いません、頭に浮かんだ言葉をいくつか書き出しておきましょう。
そしてそれらを検索エンジンで調べてみるのです。
興味を惹くような情報は見つかったでしょうか？
ピンと来る結果がなければ、あなたが情報を提供する番になってきます。
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